【実食レポ】火を使わない簡単つまみ♪ まぐろとアボカドのキムチ和え+丼

先日、レシピブログの「フーディストアワード2020」モニタープレゼント企画で「東海漬物 Q-1乳酸菌が生きて腸まで届くキムチ」をいただきました( ´ ▽ ` )

「Q-1乳酸菌キムチ」は、東海漬物さんが独自に選び抜いた「漬物由来の植物性の乳酸菌【Q-1乳酸菌】が生きた状態で入っているキムチ」だそうです。

1パックに50gと小分けになっていて、なんと1パックの中に約25億個のQ-1乳酸菌が入っているのだとか。そしてこれが、生きて腸まで届いてくれるんだそうです。

▲1人暮らしに有難い、小分け仕様!

ただ、この腸内環境を改善してくれる植物性乳酸菌「Q-1乳酸菌」は熱に弱く、加熱すると死んでしまいます。そのため、加熱せずに食べるのが◎

ということで、今回はこの「Q-1乳酸菌キムチ」を使って「まぐろとアボカドのキムチ和え」を作ってみようと思います!



◆「まぐろとアボカドのキムチ和え」の作り方

それでは早速、作り方を見ていきましょう!

◆材料(1人分)
・まぐろ 1/2~1冊
・アボカド 1個
・醤油 大さじ1
・レモン汁 大さじ1/2
・「乳酸菌が生きて腸まで届くキムチ」 1パック

◆作り方
1まぐろとアボカドを角切りにします。

2 1のまぐろとアボカド、醤油、レモン汁、「乳酸菌が生きて腸まで届くキムチ」をすべてボウルに入れ、全体が混ざるように混ぜ返します。

 

3 器に盛りつけて完成です!

このレシピの元になっている「まぐろとアボカドのレモン醤油和え」(このキムチ和えからキムチを引いたメニューw)は好きでよく作るのですが、ここにキムチが加わることで、ピリッとまた違った美味しさに!

辛さ控えめと書かれているだけあって辛すぎることはなく、アクセント程度の辛みです。なので辛いのがあまり得意じゃない人にもオススメ。

混ぜてすぐでもいけますが、冷蔵庫に少し置いておくと、それぞれの味が程よくなじんでより完成された味に仕上がります♪

◆アレンジレシピ「まぐろとアボカドのキムチ和え丼」

「まぐろとアボカドのキムチ和え」はおつまみとして作ったレシピですが、当然ながらご飯との相性も抜群!

まぐろ、アボカド、キムチの組み合わせで、合わないわけがないですね(笑)

ということで、ごはんに乗せて、刻みのりをかけていただきます♡

まぐろの強いうまみとアボカドのミルキーな味わいにキムチの酸味が加わって、ご飯がすすむ~っ!!

 

* * * * *

どちらの食べ方もとってもオススメなので、ぜひ試してみてくださいね♪

 

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文=月乃雫 @tukinosizuku101

 

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