【レシピ】簡単豪華♡ 余った餃子の皮で作るパリパリサラダ

こんにちは!水音です。

今回は、餃子の皮を使って作る「パリパリサラダ」の作り方をご紹介します!

好きな具材を包むだけで簡単に餃子が作れる「餃子の皮」。
手作り派の方もいるかもしれませんが、日常的に使うにはやはり圧倒的に市販のものが便利だと思います。

ただ、肉だねの量と餃子の皮の枚数を合わせるのって案外難しく、肉だねが足りなくて餃子の皮が余ってしまった…なんてことも多いですよね。
そんな時は、パリッと焼いてサラダに使うと、サラダが一気に豪華になります♪



◆「餃子の皮でパリパリサラダ」の作り方

それでは早速、作り方を見ていきましょう!

◆材料
・餃子の皮 2~4枚程度
・バター 好みで
・にんにくチューブ 好みで
・サラダ 好みで
・ドレッシング 好みで

◆作り方
1 好きなサラダを用意します(レタス、ベビーリーフなど)。

2 餃子の皮にバターとにんにくチューブを塗り、トースターで焼きます。

3 サラダにドレッシング、②を粗く砕いたものをかければ完成です!

 

* * * * *

バターとにんにくを効かせることで、ドレッシングの補助的な役割も果たしてくれます。

バターとにんにく以外でも、ハーブソルトや粗びき黒コショウ、アンチョビ、ごま油などいろいろな味つけでバリエーションを楽しめます。

ドレッシングとの相性を研究してみるのも楽しそうですね♪

 

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